自律神経専門整体
After mago

 

自律神経のお悩み、パニック障害の治療なら名古屋南区の自律神経専門整体へ

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第三の目 アジナ⇒第六チャクラ

こんにちは
名古屋自律神経整体after magoです。


「第三の目」にあるアジナチャクラが 強い


高次元 松果体 宇宙からのエネルギーを高い波動で受け取るこができる


男性で言うと会社経営者タイプに多いでしょうか 常に向上心少しでも効率よくいい仕事ができるように考えているパフォーマンス 


体で感じて かんじるままに行動する 感覚や感性 動物的函



女性 自由 バイタリティーがあって一人で何でもできて思いあったらどこにでも行けちゃう  自分のことよりも人を優先  慈愛にあふれた感性の持ち主


平凡な生活よりも 社会の為だとか崇高な目標や自分の能力が活かされ評価され、メリハリがあるとより生き生きとされる


共通 することは考えることよりも  感覚で生きるタイプ


女性であれば 偉大な母親で

男性であれば


父親の背中を見て育ったため父は偉大な存在  父に認められたい 


よくあるターニングポイントが偉大な父親の死



一般社会では受け入れなれない 苦労する


快活でエネルギッシュな反面、



人の悪いエネルギーを吸収しやすい



また、ある日突然 思いもかけないような失敗、ミスをすると

「俺こんなこともできないのか」


下降はある日突然



輝かしい時期があったからこそ、


それと比較して悩み、不調になりたすい

直観力

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こんにちは
名古屋自律神経整体After magoです。

治療技術の研磨に力を入れすぎてしまって
大切な事を見失っていないか?

治療家にとって、技術を磨いていくことは
必須であり、当然のように一生勉強していくもの。

しかし、技術を磨く事の本当の目的は何か?
常に再確認する必要がある。


誰のために技術を磨いているのか?

どこに意識を置いて施術にあたっているかは
我々治療家の言動に表れている。
 

私利私欲 名聞名利のためなのか、
クライアント主導なのかによって
今後の治療家人生が大きく変わってくる。

何かに気づいたなら、その時からでも遅くはない。

今後どのような治療家が必要とされるかは
感性を磨くことで容易に気づくはず。
 

自然の法則に背いたなら、必ず修正現象が起こる

おおいに直観力と感性を大切にしていこう

戒めとして

ありのままの自分に生きる

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こんにちは
名古屋自律神経整体After magoです。

先日、東海市でセミナーがありました。

毎回、気づきを与えてくれる充実したセミナーです。


「第三の目」とはチャクラでいうと第六チャクラで、額にあります。



だれにも第三の目があると云われていますが、ここが整っていると


直観力、第六感、物事の見極め


見えないものを見る力、


人は相手を判断する

自律神経症状とマイナスエネルギー

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こんにちは
名古屋自律神経整体After magoです。

ストレスや感情もカテゴリーに含めますと、マイナスエネルギーとしています。


マイナスエネルギーとは、感情の抑圧やストレス耐性の低下、
本質から外れていること、過剰な欲などがありますが、
高次元からのエネルギーを受信出来ていない状態と感じています。


キネシオロジーで傾聴していきますと
高次元のエネルギーを受信している場所がヒトの組織にあると教えてくれます。

大脳辺緑系と扁桃体が高次元エネルギーの受信アンテナとなり、
ここにマイナスエネルギーが帯電している方が多いように思います。

大脳辺緑系と扁桃体にマイナスエネルギーが帯電する原因は、
自分の意識になります。

よくポジティブな言葉を発しようという考えがありますが、
言葉ではなく意識が重要になります。

言葉に愛や感謝という意識(周波数)があれば、マイナスエネルギーにはなりません。


時にヒトはマイナスエネルギーを原動力にすることも必要な場合がありますが、
それはやがて枯渇し、気づかされるタイミングが訪れます。


自律神経失調症、うつ、パニック障害、統合失調症など
メンタル疾患と言われている症状は、
マイナスエネルギーが帯電している方も少なくないようです。


または意識の周波数が高く、人間の社会的常識から外れて
一般的な人と馴染めず、不自由な人生を歩まれている方も
いらっしゃるようです。

やる気が起きない、甘いものを食べずにはいられない、人を攻撃してしまう
いじめ、引きこもり、すぐにクヨクヨしてしまう、他人の目が気になる
自意識過剰、すぐに他人と比較してしまう、嫉妬、妬み、怒り、
不安、恐怖・・・。

すべては自分から発せられる意識です。
これまで経験してきた記憶、環境、常識などをトータルで判断した結果、
無意識に表現しているものだと思います。

「潜在意識の過去の情報の再生」

この過去の情報は変えられない?

この過去の情報は修正できます。

潜在意識の情報は、顕在意識に降りてきた時が修正のタイミングです。

腑に落ちるタイミングを待ちましょう!

ポイントはハートに落とし込むです。


ありがとう
愛している
幸せだ
ついている
恵まれている
もう満たされている

運が良い

ポジティブな言葉にポジティブな意識を乗せると
大脳辺緑系と扁桃体にプラスのエネルギーが帯電されます。

これによって、自分と周りをポジティブな周波数に変化させます。

自分の思考に囚われない

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改めまして

あけましておめでとうございます。

すいませんm--m

(前回分はうまくweb更新、反映されませんでした。)





今年の正月はずっと風邪を引いていて、本当の冬眠ということで、、


昨年、一度も風邪を引かなかった分


やはり昨年末、ドカーンとやってきました。


寒気、倦怠感、関節筋肉の痛み、下痢、腹痛、くしゃみ、鼻つまり


年最後の大掃除


デトックスです。


世間ではウィルスや風邪を邪魔者にしますが、


ウィルスや風邪になることで、


エネルギーを発生させます。


身体の新陳代謝の効率も上がります。


こんなときは


寝て安静にするのと、プチ断食することで、


さらにエネルギーの備蓄、効率があがります。


いわゆる冬眠です。。



適度な断食が体にいいといっても、

普段、お腹が減っては仕事ができませんからね
(今回は正月という期間を冬眠に費やしました。)


今回はラッキーでした。。







〇借金と貯蓄



ある程度、貯蓄がないと適切にエネルギーを放出できませんし、


かたや借金すれば、


どこかで、その借金分は帳尻を合わせないといけません。。



〇抑圧と解放


重なる抑圧が続くことで、どこかで反射が働きます。


反射は無意識の領域で起こります。


意図しようが何しようが関係なくです。


自律神経症状の多くは


抑圧からの解放


すなわち


自律神経反射です。



思考や生き方の無理があれば、いつかは本当の病気になりますが、


本当の病気にならないために


生体は反射を用いて、からだにブレーキをかけます。


明日から少しずつですが


当院の身体と自律神経のかかわりについて



投稿していきます。


本年も宜しくお願いいたします。

世間がざわつくと体調を崩しやすい

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先日のクライアント様はこの時期桜を見るよりも、その下のタンポポのほうが見てて心潤うとおっしゃっていました。

また、あるクライアント様はクリスマスや節分などのイベント時には世間一般的な慣習には染まらないともおっしゃっていました。

一般的な価値観を優先するよりも独自の価値観を大切にしようとするあらわれなのでしょう。


こんにちは
名古屋自律神経整体After magoです。


新年度シーズンは環境や雰囲気が変わりやすいということで、体調を大きく崩されやすい方がとても多いように感じます。

私の場合もそうでした。学校ではクラス替えとか転勤とか新しい環境に行くことにどうしても抵抗があり、体調を崩していた記憶があります。

人それぞれ感じ方は違いますが、特に私の場合は抵抗の原因は派閥やグループに原因があったということでした(^^


多数派や派閥に一種の嫌悪を感じるのはそれが由来ですが、深層の原因はもっと違うところにあるそうです。


独自の価値観を大切にすることはいいことですが、こだわりすぎると、生きにくさを感じてしまうわけです。


目標に向かって突き進むことは大事ですが、現実の問題に柔軟に順応する力と切り替える(スイッチ)力が


さまざまな葛藤からの自律神経意の乱れを防いでくれるものと思います。


日々の健康法も、ストイックにやるよりも、適度に手を抜いたほうが効果が上がりやすいものです。


同時に、「健康になりたい」という意識も強すぎるよりも、執着に囚われないほうが自然治癒

抑圧の解放

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あけましておめでとうございます。

本年も宜しくお願いいたします。

昨年末から

年内最終日

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こんにちは。名古屋自律神経整体

保木です。


本日で2016年最後の営業となりました。
 

今年一年、当院をご利用いただいた方、また

このブログを読んでいただいた皆様ありがとうございました。

ありきたりだけど、不眠対策

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こんにちは
名古屋自律神経整体After magoです。


今日のテーマは「不眠対策」です。


不眠対策については当ホームページの「自律神経を整える」にてご紹介しております。


まず

一つ目


カフェインをとり過ぎに注意


です。


カフェインについてはプラスの効果もありますが、


ご存知のようにカフェインは交感神経を刺激してしまいますので


不眠に関してはメリットはありません。


当院にもカフェインの取り過ぎをきっかけにして体調を崩される方をたくさんみてきました。



そして、二つ目


寝る一時間前のテレビやスマホは避ける


です。



三つ目は


寝酒


です。


寝る状態のときにアルコールが残っていると


睡眠の妨げになります。


どうしても、お酒を飲まないと寝れないとか


飲まないと落ち着かないという人


いらっしゃいます。


寝る前にスマホをみるのも


その時間しかリラックスできない


日常生活の中で唯一安らげる瞬間だと

という人もいらっしゃいますので


なるべく、飲んだり見ないほうが

こと睡眠に関してはプラスの効果が働くと思います。



そして、最後は


寝る前にルーティンをつくる


です。



これをやったらあとは寝れる


という習慣です。


当院では

これを

睡眠導●剤と呼んでいます。


これができたら、

あとは寝るだけ


これをやれば、

寝れる

パターンをつくるということです。。



これはできたら、


簡単なもの


リラックスできるもの



たとえば、深呼吸とか


深呼吸しながらの軽めの体操とか


がのぞまいと思います。。




以上、不眠対策についてでした。


こと不眠に関しては様々な原因、要素が絡むので、


これをこうすれば、よくなるといったことではありませんが、


今日ご案内したことはからだが悪くなる要素はひとつもありませんので


是非、参考にしてください。

感情は筋肉の緊張として現れる

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こんにちは
名古屋自律神経整体After magoです。

整体業を始めて、12年になろうとしていますが、未だに、「お仕事は?」と聞かれると、咄嗟的に「自由業です」と言ってしまいます。




 

【感情】というものが、

症状や痛みと深い繋がりがあり、

どうすれば解放できるのかということを模索している日々。

 


東洋医学では

感情と内臓は密接に関係し

感情か病気になる1つの原因になると考えられてきました。

 



また、悲しい、寂しい、怒り、などネガティブなムカついたり泣きたくなるような感情を感じても
 

表現しないで、ぐっとこらえてしまうことで

感情はエネルギーなので抑圧されると身体の中に溜まっていきます。

 

それを感じて自覚してもらうために、外部の刺激(過去と同じような事象)に反応して心がザワザワと反応するのです。

 

感情エネルギーの抑圧 → 心の緊張・内臓が傷つく→ 自律神経がバランスを崩す→ 
 




過剰なストレス、無意識に抑圧して溜めこんだ感情などの負の感情(エネルギー)が過多になると、宿っているものが内臓にエネルギーダウンを起こし、不調をおこさせます。

 


 

感情や気持ちは【気】=身体を流れるエネルギーで本来り生きていく上で自然に湧いてくる必要なものなのです。

 



つい怒りや悲しみなどを"悪いもの”と捉え、

避けて無かったことして見ないようにする傾向があります。

 



怒、喜、思、悲、憂、恐、驚の臓器に宿る

7つの感情を七情といい




肝=怒 (自律神経系)
怒り過ぎると気が上がりすぎて肝を傷め、肝が弱まっているとイライラして怒りっぽくなります。

 



心=喜 (循環器系、脳の働き)
喜びは気を緩ませますが、高ぶった状態が続くと心に負担がかかり、心が痛むと精神が不安定になります。

 




脾=思 (消化器系)
思いは過ぎると気がかたくなり、脾が弱ると小さなことに思い悩み、思い込みが激しくなって頑固になります。

 



肺=憂、悲 (呼吸器系)
深い悲しみを抱え続けると気が落ちて憂鬱になり、肺が弱まると呼吸が浅くなり気持ちを塞ぎ込みやすくなります。

 



腎=恐、驚 (生殖器系、ホルモン系)
恐れは気を下げ、気を乱し腎を痛め、腎が弱まると小さなことに不安を感じやすくなります。

 

普段感じやすい感情があればその五臓が疲れている、もしくは体質的に弱い

 

逆に言うと、その感情を抑えすぎて、その臓器が弱るとも考えられます。

 

 



怒り⇆優しさ、憎しみ⇆許し、頑固さ⇆おおらかさ、悲しみ⇆勇気、不安⇆安らぎ

 

心(感情)は常に変化するものであり表裏一体です。

 

でも感情の抑圧=気の滞りは身体に現れ、無自覚のうちに筋肉もカチカチになり過緊張、冷えといった症状としても現れます。

 




感情の解放には運動やヨガや瞑想が推奨されますが



私個人の解放方法は 温泉と登山です。

 



温度の力を借りて、交感神経を休め、

副交感神経を優位にして、身体の緊張をほどく

 

ことがポイントだと思います。
 




特にリラックスして大腰筋や呼吸の時に動く筋肉、横隔膜などを緩めることで過去に辛かった思いや感情が出てきたり、イメージが湧いてくることもあるかもしれませんが

 

悲しかった、寂しかった、辛かった、ムカついた…

 




出てきた感情や感覚を否定せずにそのままに感じ、

この感じるということが感情エネルギーの解放につながります。
 

 



感じたまましばらくじっと留まっていると、その感情や感覚が変化し、感情が解放され、身体のコリがほぐれて、心身共に楽になっていく…。

 



つまり、見ないようにして抑圧したから溜まってしまったということです。

 



「心と身体はつながっている(心身一如)」ので、

感情の抑圧は、身体、筋肉、細胞にも蓄積されていきます。

 

 

 

 

感情の抑圧に気づき未消化なエネルギーを発散させてあげることで


心と体が緩む

 

 

方法は人それぞれなので
 

 

それが運動なのか、ストレッチ、ランニング、お風呂…なのか、自分にあったものは何なのかを
 

見つけることが大切なのかもしれません。


あなたのインナーヒーラーは きっと知っている!



 
自律神経整体 After mago 愛知県名古屋市南区道徳通2-51 道徳ビル1階 自律神経失調症、パニック障害の整体院

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